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DE VINI(旧 VINI LIBRE)

ド・ヴィニ

ナントの巨人
ロワール地方
VINI LIBRE

生産者 クリストフ

スペインのナチュール界で最もイケてるワインバーはみんな知ってるブルタルだろうが、最も愛されているワインバーと云えば「コルティホ」に違いない!何かというと、ここコルティホに生産者が集まって来る。
いつもの様にクエヴァ一味と押し掛けると、いるわいるわ、フランスからピュズラご夫妻も~。そこで偶然出会ったのが”ヴィニ・リーブル”のクリストフだった。
彼、何といってもデカイ!きっと身長190cm、体重150kgはあるに違いない💦ゾウの様なキリン、キリンの様なゾウ、か?!「オレのワイン飲んでみるか~」というので試してみた。すると「旨ぇーじゃねーか!」という偶然の出会いで取引が始まった(笑)
「ヴィニ・リーブル」は、ナントから南東に(洒落ではこざいません)20km程進んだゴルジュという街に位置します。ワイン造りとは無縁の家系に育ったクリストフはぶどう畑を所有していないので、買いぶどうで自身のワインを造っています。所謂ネゴシアンという事にはなりますが、近年この手の生産者で傑出した品質のワインを生み出す生産者がポツポツ出て来ております。ワイン造りの家系ではないのにワインを造るという事は、本当にワインが好きで、売れるかどうか分からないワインを造るというリスクを冒して始める訳です。しかもぶどうを買ったり醸造設備を手に入れたりと、多額の先行投資が必要になります。これだけ高リスクのビジネスを始めるのは並大抵のことではありません!それだけのリスクを冒しても、オレのワインは絶対売れる!という確信と情熱がなければ出来ることではありません。
クリストフのワインをすべて試飲して納得しました。これだけの味わいなら、間違いなく売れる。そう納得させるだけの味わいが、彼のワインにはあります! SO2無添加にも拘わらず、不安定さは感じさせません。(Bulleを除く)
ぜひ、お試しください~
De VINI Bulle

Bulle, Méthode Traditionnelle

LF3613 泡白
ビュル
quality
ぶどう品種:ムロン・ド・ブルゴーニュ主体、エジオドーラ少々
ド・ヴィニのクリストフと共同開発したラヴニールだけの瓶内二次発酵ワイン!
エジオドーラは掛齢80年の黒ぶどうで、テインタ・ネグラ・モレとアブリウの交配品種。即圧搾により人かにピンク掛かった色合いとなっている。ぶどうはすべてビオにて栽培。
僅かに朝焼けの様にピンク掛かった色調。泡はムースの様に立ち昇り持続性高い。オレンジ飴や小赤果実風味で、フレッシュな口当たり。程よい酸が調和し、ミネラリーな余韻が心地よい。 (S02添加あり)
CE QI NOUS LIE_VINI LIBRE

Ce Qi Nous Lie , Vin de France

LF3601-23 白
ス・キ・ヌ・リ
quality
ぶどう品種:ムロン・ド・ブルゴーニュ(ミュスカデ)100%
ナント近くのメドン・シュール・セーヴル村のぶどう、ガブロと呼ばれるマグマが地中深くで冷え固まった土壌。即圧搾し野生酵母の自然な働きで発酵。熟成は土に埋められたナント製タイルで造られたタンクにて。清澄はせず、フィルターも掛けず、シャプタリザシオンも行わず、SO2も一切添加していない。
仄かに緑掛かった淡いイエローの色調。ミカンの柑橘果実やメロンの風味。自然な口当たりで丸みのある酸があり、ミネラリーでどんな場面にも合わせられる素直な味わい。
DE VINI NO BULLSCHISTE

No BullSchiste, Vin de France

LF3612-23 白
ノー・ビュルシスト
quality
ぶどう品種:シュナン・ブラン 100%
新たにクリストフが造り出したキュヴェ!シスト土壌に植わるシュナンを9か月澱と共に熟成させた、土壌の波動が伝わるような深みあるワイン!
僅かに緑と麦わら掛かった淡いイエローの色調。ほんのりメロンのような新鮮な果実風味や麦わらの落ち着きある香りあり。丸みある口当たりで、純粋な果実味に加えキャラメルの様な奥ゆきのある味わいを感じる。程よい酸と後味にミネラル感あり。
DIVIN POISON BLANC

Divin Poison Blanc, Vin de France

LF3602-21 白
ディヴァン・ポワゾン・ブラン
quality
ぶどう品種:ムロン・ド・ブルゴーニュ(ミュスカデ)100%    
ナントから15km南東に位置するモニエール村Monnieresのぶどう。斑レイ岩Gabbro土壌。10HLのアンフォラjarreで9か月熟成。SO2含め添加物ゼロ。
とても淡い色調。洋梨の豊かな香りに、ヘーゼルナッツのほのかな香り漂う。自然な口当たりで、とても瑞々しくミネラル感感じる味わい。黄色果実と大理石の様なミネラル感のバランスが優れている。キュヴェ名は、神の酒の意。
※商品は常に変動しているため、在庫切れである場合もあります。
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自由なワインのヴィジョンを掲げるオット夫妻
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株式会社ラヴニールは、自然派ワインの専門商社。
できる限り自然で美味しいワインを多くの方々へお届けしたい一心で楽しさをお伝えします

【交代する季�Image attachment

【交代する季節の空気感とともに、心に深く染み入る一本】
アルデッシュの地で、まるで詩を紡ぐようにワインを醸すシルヴァン・ボック。 今回ご紹介するのは、その名も『ヌ・フェ・パ・サン・ブラン(Ne fais pas sans blanc)』。「白なしではいられない」という意味の、彼のユーモアと白ワインへの愛が込められたキュヴェです。

🌿 造り手、シルヴァン・ボックの哲学:
ローヌ北部、アルデッシュ地方の厳しい自然の中で、シルヴァンは10年以上前からナチュラルワインの可能性を追求してきました。彼は「ワインは畑で造られる」という信念のもと、化学物質に頼らず、土壌の生命力を最大限に引き出す栽培を続けています。純粋で、どこか静謐さを感じさせるワインの佇まいは、取扱を始めた当初から変わっていません。

🍷 ワインの個性:
2023年はシャルドネ75%、ソーヴィニヨン・ブラン25%というセパージュにより、一段とスケール感のある味わいへとアップデートされました。
醸造面では、ステンレスタンクによるクリーンな果実味と、フードル(大樽)熟成による奥行きを巧みに統合。緑がかった淡いイエローの色調に、レモンピールや白桃、パイナップルのエキゾチックなアロマが重なります。

口当たりは優しくも、黄色果実のエネルギーが凝縮されており、凛とした酸が全体を美しく引き締めます。特筆すべきは、2日目以降も崩れない抜群の安定感。時間の経過とともに開花する、複雑でリッチな格上の味わいをお楽しみいただける逸品です。

🍽 Pairing Tips:
その熟成感と豊かなテクスチャーは、メインディッシュを張れる存在感があります。バターソースを添えた真鯛のポワレや、ホタテのソテー。
秋から冬にかけては、キノコのリゾットや、少し熟成させたコンテチーズ。 熟成によって角が取れた円熟味は、和食の出汁の旨味とも素晴らしい調和を見せます。

【詳細情報】
ワイン名:Ne fais pas sans blanc(ヌ・フェ・パ・サン・ブラン)2023
生産者:Sylvain Bock(シルヴァン・ボック)
産地:フランス / コート・デュ・ローヌ(アルデッシュ)
品種:シャルドネ75%、ソーヴィニヨン・ブラン25%

完全無添加のナチュールでありながら、浮ついたところのない凛とした風格を感じさせる本物のワイン。ぜひ一度お試し下さい。

#ラヴニール #lavenir #ナチュラルワイン #ヴァンナチュール #シルヴァンボック #sylvainbock #アルデッシュ #熟成ワイン #ワイン通 #ワイン好きと繋がりたい #飲食店様向け #プロ向けワイン #ワインのある暮らし
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🌿 ベルジュラImage attachmentImage attachment

🌿 ベルジュラックの風土を写す、シャトー・レスティニャックの「生きた」赤ワイン 🍷
フランス・南西地方ベルジュラックで、馬による耕作や多様な生物が共生する複合農業を実践する「シャトー・レスティニャック」。カミーユとマチアス・マルケ夫妻が手掛けるワインは、単なる「飲み物」を超え、土地の生命力をそのままボトルに閉じ込めたようなエネルギーに満ちています。
今回は、彼らのラインナップの中でも、特にその瑞々しさと「自由な精神」を感じさせる2つの赤ワインをご紹介します。

✨ Fleuve (フルーヴ) 2023
その名の通り「川」をイメージして造られたこのワインは、スルスルと体に染み入る、透明感あふれる赤ワインです。
最新ヴィンテージの23年は、果実のピュアなエッセンスが際立ち、重たさを一切感じさせない軽やかな仕上がり。ナチュラルワインならではの生命感と、喉を潤すような心地よい飲み口は、まさに「流れる水」のような清々しさです。

✨ Pagaille (パガイユ) 2024
「混乱」や「ごちゃ混ぜ」を意味する茶目っ気たっぷりな名前は、複数の品種が混ざり合い、自由に表現されていることから名付けられました。
24年ヴィンテージは、フレッシュな赤系果実の酸味と、野生のベリーを摘み取ったようなジューシーさが魅力。グラスの中で時間が経つごとに、野草やスパイスのニュアンスが顔を出す、非常に表情豊かな1本です。

「ネオ・ヴィニュロン(新世代の栽培家)」として注目される彼らの哲学は、SO2(酸化防止剤)を極限まで抑え(あるいは無添加)、ブドウ本来の力を信じることにあります。どちらのキュヴェも、今の時期なら少し冷やし目で楽しむのもおすすめです。

🍽 Pairing Tips
「フルーヴ」には、軽く炙ったカツオや、醤油ベースのタレで仕上げた焼き鳥(ネギマなど)。
「パガイユ」には、パテ・ド・カンパーニュや、少しスパイシーなエスニック料理とも好相性です。

【詳細情報】
① Fleuve (フルーヴ) 2023
生産者:Chateau Lestignac(シャトー・レスティニャック)
産地:フランス / 南西地方
品種:メルロー

② Pagaille (パガイユ) 2024
生産者:Chateau Lestignac(シャトー・レスティニャック)
産地:フランス / 南西地方
品種:カベルネ・フラン、マルベック、ソーヴィニヨン・ブラン、ミュスカデル

#lavenir #ラヴニール #ナチュラルワイン #ヴァンナチュール #シャトーレスティニャック #chateaulestignac #ベルジュラック #南西地方ワイン #ワインスタグラム #ネオヴィニュロン #自然派ワインインポーター #赤ワイン
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3 days ago
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1月 27

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【交代する季節の空気感とともに、心に深く染み入る一本】
アルデッシュの地で、まるで詩を紡ぐようにワインを醸すシルヴァン・ボック。 今回ご紹介するのは、その名も『ヌ・フェ・パ・サン・ブラン(Ne fais pas sans blanc)』。「白なしではいられない」という意味の、彼のユーモアと白ワインへの愛が込められたキュヴェです。

🌿 造り手、シルヴァン・ボックの哲学: 
ローヌ北部、アルデッシュ地方の厳しい自然の中で、シルヴァンは10年以上前からナチュラルワインの可能性を追求してきました。彼は「ワインは畑で造られる」という信念のもと、化学物質に頼らず、土壌の生命力を最大限に引き出す栽培を続けています。純粋で、どこか静謐さを感じさせるワインの佇まいは、取扱を始めた当初から変わっていません。

🍷 ワインの個性:
2023年はシャルドネ75%、ソーヴィニヨン・ブラン25%というセパージュにより、一段とスケール感のある味わいへとアップデートされました。
醸造面では、ステンレスタンクによるクリーンな果実味と、フードル(大樽)熟成による奥行きを巧みに統合。緑がかった淡いイエローの色調に、レモンピールや白桃、パイナップルのエキゾチックなアロマが重なります。

口当たりは優しくも、黄色果実のエネルギーが凝縮されており、凛とした酸が全体を美しく引き締めます。特筆すべきは、2日目以降も崩れない抜群の安定感。時間の経過とともに開花する、複雑でリッチな格上の味わいをお楽しみいただける逸品です。

🍽 Pairing Tips:
 その熟成感と豊かなテクスチャーは、メインディッシュを張れる存在感があります。バターソースを添えた真鯛のポワレや、ホタテのソテー。
秋から冬にかけては、キノコのリゾットや、少し熟成させたコンテチーズ。 熟成によって角が取れた円熟味は、和食の出汁の旨味とも素晴らしい調和を見せます。

【詳細情報】
ワイン名:Ne fais pas sans blanc(ヌ・フェ・パ・サン・ブラン)2023
生産者:Sylvain Bock(シルヴァン・ボック)
産地:フランス / コート・デュ・ローヌ(アルデッシュ)
品種:シャルドネ75%、ソーヴィニヨン・ブラン25%

完全無添加のナチュールでありながら、浮ついたところのない凛とした風格を感じさせる本物のワイン。ぜひ一度お試し下さい。

#ラヴニール #Lavenir #ナチュラルワイン #ヴァンナチュール #シルヴァンボック #SylvainBock #アルデッシュ #熟成ワイン #ワイン通 #ワイン好きと繋がりたい #飲食店様向け #プロ向けワイン #ワインのある暮らし

【交代する季節の空気感とともに、心に深く染み入る一本】
アルデッシュの地で、まるで詩を紡ぐようにワインを醸すシルヴァン・ボック。 今回ご紹介するのは、その名も『ヌ・フェ・パ・サン・ブラン(Ne fais pas sans blanc)』。「白なしではいられない」という意味の、彼のユーモアと白ワインへの愛が込められたキュヴェです。

🌿 造り手、シルヴァン・ボックの哲学:
ローヌ北部、アルデッシュ地方の厳しい自然の中で、シルヴァンは10年以上前からナチュラルワインの可能性を追求してきました。彼は「ワインは畑で造られる」という信念のもと、化学物質に頼らず、土壌の生命力を最大限に引き出す栽培を続けています。純粋で、どこか静謐さを感じさせるワインの佇まいは、取扱を始めた当初から変わっていません。

🍷 ワインの個性:
2023年はシャルドネ75%、ソーヴィニヨン・ブラン25%というセパージュにより、一段とスケール感のある味わいへとアップデートされました。
醸造面では、ステンレスタンクによるクリーンな果実味と、フードル(大樽)熟成による奥行きを巧みに統合。緑がかった淡いイエローの色調に、レモンピールや白桃、パイナップルのエキゾチックなアロマが重なります。

口当たりは優しくも、黄色果実のエネルギーが凝縮されており、凛とした酸が全体を美しく引き締めます。特筆すべきは、2日目以降も崩れない抜群の安定感。時間の経過とともに開花する、複雑でリッチな格上の味わいをお楽しみいただける逸品です。

🍽 Pairing Tips:
その熟成感と豊かなテクスチャーは、メインディッシュを張れる存在感があります。バターソースを添えた真鯛のポワレや、ホタテのソテー。
秋から冬にかけては、キノコのリゾットや、少し熟成させたコンテチーズ。 熟成によって角が取れた円熟味は、和食の出汁の旨味とも素晴らしい調和を見せます。

【詳細情報】
ワイン名:Ne fais pas sans blanc(ヌ・フェ・パ・サン・ブラン)2023
生産者:Sylvain Bock(シルヴァン・ボック)
産地:フランス / コート・デュ・ローヌ(アルデッシュ)
品種:シャルドネ75%、ソーヴィニヨン・ブラン25%

完全無添加のナチュールでありながら、浮ついたところのない凛とした風格を感じさせる本物のワイン。ぜひ一度お試し下さい。

#ラヴニール #Lavenir #ナチュラルワイン #ヴァンナチュール #シルヴァンボック #SylvainBock #アルデッシュ #熟成ワイン #ワイン通 #ワイン好きと繋がりたい #飲食店様向け #プロ向けワイン #ワインのある暮らし
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1月 25

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🌿 ベルジュラックの風土を写す、シャトー・レスティニャックの「生きた」赤ワイン 🍷
フランス・南西地方ベルジュラックで、馬による耕作や多様な生物が共生する複合農業を実践する「シャトー・レスティニャック」。カミーユとマチアス・マルケ夫妻が手掛けるワインは、単なる「飲み物」を超え、土地の生命力をそのままボトルに閉じ込めたようなエネルギーに満ちています。
今回は、彼らのラインナップの中でも、特にその瑞々しさと「自由な精神」を感じさせる2つの赤ワインをご紹介します。

✨ Fleuve (フルーヴ) 2023
その名の通り「川」をイメージして造られたこのワインは、スルスルと体に染み入る、透明感あふれる赤ワインです。
最新ヴィンテージの23年は、果実のピュアなエッセンスが際立ち、重たさを一切感じさせない軽やかな仕上がり。ナチュラルワインならではの生命感と、喉を潤すような心地よい飲み口は、まさに「流れる水」のような清々しさです。

✨ Pagaille (パガイユ) 2024
「混乱」や「ごちゃ混ぜ」を意味する茶目っ気たっぷりな名前は、複数の品種が混ざり合い、自由に表現されていることから名付けられました。
24年ヴィンテージは、フレッシュな赤系果実の酸味と、野生のベリーを摘み取ったようなジューシーさが魅力。グラスの中で時間が経つごとに、野草やスパイスのニュアンスが顔を出す、非常に表情豊かな1本です。

「ネオ・ヴィニュロン(新世代の栽培家)」として注目される彼らの哲学は、SO2(酸化防止剤)を極限まで抑え(あるいは無添加)、ブドウ本来の力を信じることにあります。どちらのキュヴェも、今の時期なら少し冷やし目で楽しむのもおすすめです。

🍽 Pairing Tips
「フルーヴ」には、軽く炙ったカツオや、醤油ベースのタレで仕上げた焼き鳥(ネギマなど)。
「パガイユ」には、パテ・ド・カンパーニュや、少しスパイシーなエスニック料理とも好相性です。

【詳細情報】
① Fleuve (フルーヴ) 2023
生産者:Chateau Lestignac(シャトー・レスティニャック)
産地:フランス / 南西地方
品種:メルロー

② Pagaille (パガイユ) 2024
生産者:Chateau Lestignac(シャトー・レスティニャック)
産地:フランス / 南西地方
品種:カベルネ・フラン、マルベック、ソーヴィニヨン・ブラン、ミュスカデル

#Lavenir #ラヴニール #ナチュラルワイン #ヴァンナチュール #シャトーレスティニャック #ChateauLestignac #ベルジュラック #南西地方ワイン #ワインスタグラム #ネオヴィニュロン #自然派ワインインポーター #赤ワイン

🌿 ベルジュラックの風土を写す、シャトー・レスティニャックの「生きた」赤ワイン 🍷
フランス・南西地方ベルジュラックで、馬による耕作や多様な生物が共生する複合農業を実践する「シャトー・レスティニャック」。カミーユとマチアス・マルケ夫妻が手掛けるワインは、単なる「飲み物」を超え、土地の生命力をそのままボトルに閉じ込めたようなエネルギーに満ちています。
今回は、彼らのラインナップの中でも、特にその瑞々しさと「自由な精神」を感じさせる2つの赤ワインをご紹介します。

✨ Fleuve (フルーヴ) 2023
その名の通り「川」をイメージして造られたこのワインは、スルスルと体に染み入る、透明感あふれる赤ワインです。
最新ヴィンテージの23年は、果実のピュアなエッセンスが際立ち、重たさを一切感じさせない軽やかな仕上がり。ナチュラルワインならではの生命感と、喉を潤すような心地よい飲み口は、まさに「流れる水」のような清々しさです。

✨ Pagaille (パガイユ) 2024
「混乱」や「ごちゃ混ぜ」を意味する茶目っ気たっぷりな名前は、複数の品種が混ざり合い、自由に表現されていることから名付けられました。
24年ヴィンテージは、フレッシュな赤系果実の酸味と、野生のベリーを摘み取ったようなジューシーさが魅力。グラスの中で時間が経つごとに、野草やスパイスのニュアンスが顔を出す、非常に表情豊かな1本です。

「ネオ・ヴィニュロン(新世代の栽培家)」として注目される彼らの哲学は、SO2(酸化防止剤)を極限まで抑え(あるいは無添加)、ブドウ本来の力を信じることにあります。どちらのキュヴェも、今の時期なら少し冷やし目で楽しむのもおすすめです。

🍽 Pairing Tips
「フルーヴ」には、軽く炙ったカツオや、醤油ベースのタレで仕上げた焼き鳥(ネギマなど)。
「パガイユ」には、パテ・ド・カンパーニュや、少しスパイシーなエスニック料理とも好相性です。

【詳細情報】
① Fleuve (フルーヴ) 2023
生産者:Chateau Lestignac(シャトー・レスティニャック)
産地:フランス / 南西地方
品種:メルロー

② Pagaille (パガイユ) 2024
生産者:Chateau Lestignac(シャトー・レスティニャック)
産地:フランス / 南西地方
品種:カベルネ・フラン、マルベック、ソーヴィニヨン・ブラン、ミュスカデル

#Lavenir #ラヴニール #ナチュラルワイン #ヴァンナチュール #シャトーレスティニャック #ChateauLestignac #ベルジュラック #南西地方ワイン #ワインスタグラム #ネオヴィニュロン #自然派ワインインポーター #赤ワイン
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🍷月例試飲会

2026年2月4日
株式会社ラヴニール, 日本、〒162-0812 東京都新宿区西五軒町4−10 伊藤ビル 2F

*お申込みはこちらから👍
https://lavenir-wine.com/tasting-form/
◉会場:ラヴニールオフィス 〠162-0812 東京都新宿区西五軒町4-10 2F
◉日時:2026年2月4日(水)
  10時~16時50分(50分枠予約制)
※1日間のみの開催

◉参加費:500円(税込)*現金のみ
※飲食店様&酒販店様対象
※ご参加は発注権限者に限らせていただきます

RSS 新着ワイン情報

  • ◆◇◆《ラヴニール試飲会案内》2/4(水)神楽坂にて - 2026.1.23 - No.736R ◆◇◆
  • ◆◇◆《1月販売案内》アレクサンドル・オット& 1/20(火) 大阪試飲会 - 2026.1.16 - No.735R ◆◇◆
  • ◆◇◆《1月販売案内》"SELENE"シルヴェール・トリシャール& 1/14(水) 東京・1/20(火) 大阪試飲会 - 2026.1.13 - No.734R ◆◇◆

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