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MISSION

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ミッション

リベイラ・サクラの秘境静かなるワイン革命
ガリシア地方(リベイラ・サクラ)
mission_zac

生産者 ザック

スペイン北西部ガリシア地方に位置するワイン産地、リベイラ・サクラ。大西洋から内陸に100km程入り込んだ山々に囲まれ、ミーニョ川に削られた急峻な地形が特徴です。この地で人知れず素晴らしいワインを造る人がいるという話を聞き、訪れてみることにしました。その人の名は名はザック。
指定された場所に到着するや否や、早速畑に行こうとなりました。突然山の中に入り込み、木々に囲まれた山道に足を踏み入れ、ザックはズンズンと山を駆け上がっていきます。まるでケモノ道か!と思われる山道 しばらく斜面を駆け上がっていくと、突然木々の間にぶどうの樹が現れました。を進み、岩を乗り越えていきます。
ザックはアメリカ出身。ワイン造りを学ぶため、南アフリカに渡り、ステレンボッシュにあるキールモントヴィンヤードで、並外れた品質のナチュラルワインを造るために必要な繊細さを学びました。その後、南大西洋を渡ってアルゼンチンのメンドーサに行き、慣行的従来のワイン造りがどのようなものかを理解しました。を進み、岩を乗り越えていきます。
ガリシアのリベイラ・サクラは、ザックがワイン造りのために定住した場所。並外れた可能性を秘めた他にないテロワールの地であるという事を悟った彼は、この場所でひっそりと、しかし着実にワイン造りを始めました。を進み、岩を乗り越えていきます。
ワイナリー名である「ミッション」とは、この地でしか生み出すことのできない品質のワインを造り出すという「ミッション」(使命)を、ザックは担った、という事を意味します。
MIssion TRES

TRES

LS2002-21 白
トレス
quality
ぶどう品種:トレイシャドゥーラ60%、ゴデージョ40%
区画”クイローガ”と”チャンタダ”のとても痩せた土壌ゆえ、ミネラリーでフレッシュ感あるワインが出来るのが特徴。2021年は涼しい年だったため、糖度が低く酸が高めなヴィンテージ。除梗した状態で3日間醸した後プレス。ステンレスタンクで発酵を始めた後400Lと300Lの古樽に移し替え9か月澱と共に熟成させ、更に1か月ステンレスタンクで落ち着かせブレンド、瓶詰め。
黄色い花が野原に咲き乱れている様な、牧歌的香り豊か。スワリングするとハチミツやバニラが表れ、黄桃など黄色果実が広がる。1時間程経過するとパッションフルーツなど南国風味に進化する。口に含むと程よい厚みとしっかりとした酸が感じられ、ミカンなど柑橘果実味豊か。
素朴で朴訥な風味、時間と共にドンドン発展する味わいは、自然に造られたワインならではの醍醐味ではなかろうか。
Mission ALDEA

ALDEA

LS2003-22 赤
アルデア
quality
ぶどう品種:リベイラサクラのすべての品種、メンシア、ガルナッチャ・ティントレーラ、メレンサオ、ブランセラオ、モウラトン、ゴデージョ、トレイシャドゥーラ、ドニャ・ブランカ、そしてパロミノ少々
区画”ロセンデ”と”チャンタダ”の花崗岩質土壌に植わるぶどう。除梗したぶどうを足で踏んだ上に、除梗破砕したぶどうを入れ、11日間醸し。発酵は足踏みを弱めながらゆっくりと進行し、バスケットプレスにて圧搾。その後ステンレスタンクで熟成させ翌夏に瓶詰め。
淡い紫掛かったルビーの色調。抜栓直後は閉じているが、スワリングするとスモモの赤果実やあずきなどの香りが徐々に立ち上がってくる。丸みありスムーズな口当たり。しっかりした酸が存在するが、決して刺すような強さはなく優しく調和している。
スミレの花、赤果実、スグリ、やまの実、烏瓜、生木の風味などが次々と感じられ、とても優しい味わい。時間と共に、旨味が増してくる。
※商品は常に変動しているため、在庫切れである場合もあります。
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株式会社ラヴニールは、自然派ワインの専門商社。
できる限り自然で美味しいワインを多くの方々へお届けしたい一心で楽しさをお伝えします

【交代する季�Image attachment

【交代する季節の空気感とともに、心に深く染み入る一本】
アルデッシュの地で、まるで詩を紡ぐようにワインを醸すシルヴァン・ボック。 今回ご紹介するのは、その名も『ヌ・フェ・パ・サン・ブラン(Ne fais pas sans blanc)』。「白なしではいられない」という意味の、彼のユーモアと白ワインへの愛が込められたキュヴェです。

🌿 造り手、シルヴァン・ボックの哲学:
ローヌ北部、アルデッシュ地方の厳しい自然の中で、シルヴァンは10年以上前からナチュラルワインの可能性を追求してきました。彼は「ワインは畑で造られる」という信念のもと、化学物質に頼らず、土壌の生命力を最大限に引き出す栽培を続けています。純粋で、どこか静謐さを感じさせるワインの佇まいは、取扱を始めた当初から変わっていません。

🍷 ワインの個性:
2023年はシャルドネ75%、ソーヴィニヨン・ブラン25%というセパージュにより、一段とスケール感のある味わいへとアップデートされました。
醸造面では、ステンレスタンクによるクリーンな果実味と、フードル(大樽)熟成による奥行きを巧みに統合。緑がかった淡いイエローの色調に、レモンピールや白桃、パイナップルのエキゾチックなアロマが重なります。

口当たりは優しくも、黄色果実のエネルギーが凝縮されており、凛とした酸が全体を美しく引き締めます。特筆すべきは、2日目以降も崩れない抜群の安定感。時間の経過とともに開花する、複雑でリッチな格上の味わいをお楽しみいただける逸品です。

🍽 Pairing Tips:
その熟成感と豊かなテクスチャーは、メインディッシュを張れる存在感があります。バターソースを添えた真鯛のポワレや、ホタテのソテー。
秋から冬にかけては、キノコのリゾットや、少し熟成させたコンテチーズ。 熟成によって角が取れた円熟味は、和食の出汁の旨味とも素晴らしい調和を見せます。

【詳細情報】
ワイン名:Ne fais pas sans blanc(ヌ・フェ・パ・サン・ブラン)2023
生産者:Sylvain Bock(シルヴァン・ボック)
産地:フランス / コート・デュ・ローヌ(アルデッシュ)
品種:シャルドネ75%、ソーヴィニヨン・ブラン25%

完全無添加のナチュールでありながら、浮ついたところのない凛とした風格を感じさせる本物のワイン。ぜひ一度お試し下さい。

#ラヴニール #lavenir #ナチュラルワイン #ヴァンナチュール #シルヴァンボック #sylvainbock #アルデッシュ #熟成ワイン #ワイン通 #ワイン好きと繋がりたい #飲食店様向け #プロ向けワイン #ワインのある暮らし
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2 days ago
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🌿 ベルジュラImage attachmentImage attachment

🌿 ベルジュラックの風土を写す、シャトー・レスティニャックの「生きた」赤ワイン 🍷
フランス・南西地方ベルジュラックで、馬による耕作や多様な生物が共生する複合農業を実践する「シャトー・レスティニャック」。カミーユとマチアス・マルケ夫妻が手掛けるワインは、単なる「飲み物」を超え、土地の生命力をそのままボトルに閉じ込めたようなエネルギーに満ちています。
今回は、彼らのラインナップの中でも、特にその瑞々しさと「自由な精神」を感じさせる2つの赤ワインをご紹介します。

✨ Fleuve (フルーヴ) 2023
その名の通り「川」をイメージして造られたこのワインは、スルスルと体に染み入る、透明感あふれる赤ワインです。
最新ヴィンテージの23年は、果実のピュアなエッセンスが際立ち、重たさを一切感じさせない軽やかな仕上がり。ナチュラルワインならではの生命感と、喉を潤すような心地よい飲み口は、まさに「流れる水」のような清々しさです。

✨ Pagaille (パガイユ) 2024
「混乱」や「ごちゃ混ぜ」を意味する茶目っ気たっぷりな名前は、複数の品種が混ざり合い、自由に表現されていることから名付けられました。
24年ヴィンテージは、フレッシュな赤系果実の酸味と、野生のベリーを摘み取ったようなジューシーさが魅力。グラスの中で時間が経つごとに、野草やスパイスのニュアンスが顔を出す、非常に表情豊かな1本です。

「ネオ・ヴィニュロン(新世代の栽培家)」として注目される彼らの哲学は、SO2(酸化防止剤)を極限まで抑え(あるいは無添加)、ブドウ本来の力を信じることにあります。どちらのキュヴェも、今の時期なら少し冷やし目で楽しむのもおすすめです。

🍽 Pairing Tips
「フルーヴ」には、軽く炙ったカツオや、醤油ベースのタレで仕上げた焼き鳥(ネギマなど)。
「パガイユ」には、パテ・ド・カンパーニュや、少しスパイシーなエスニック料理とも好相性です。

【詳細情報】
① Fleuve (フルーヴ) 2023
生産者:Chateau Lestignac(シャトー・レスティニャック)
産地:フランス / 南西地方
品種:メルロー

② Pagaille (パガイユ) 2024
生産者:Chateau Lestignac(シャトー・レスティニャック)
産地:フランス / 南西地方
品種:カベルネ・フラン、マルベック、ソーヴィニヨン・ブラン、ミュスカデル

#lavenir #ラヴニール #ナチュラルワイン #ヴァンナチュール #シャトーレスティニャック #chateaulestignac #ベルジュラック #南西地方ワイン #ワインスタグラム #ネオヴィニュロン #自然派ワインインポーター #赤ワイン
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1月 27

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【交代する季節の空気感とともに、心に深く染み入る一本】
アルデッシュの地で、まるで詩を紡ぐようにワインを醸すシルヴァン・ボック。 今回ご紹介するのは、その名も『ヌ・フェ・パ・サン・ブラン(Ne fais pas sans blanc)』。「白なしではいられない」という意味の、彼のユーモアと白ワインへの愛が込められたキュヴェです。

🌿 造り手、シルヴァン・ボックの哲学: 
ローヌ北部、アルデッシュ地方の厳しい自然の中で、シルヴァンは10年以上前からナチュラルワインの可能性を追求してきました。彼は「ワインは畑で造られる」という信念のもと、化学物質に頼らず、土壌の生命力を最大限に引き出す栽培を続けています。純粋で、どこか静謐さを感じさせるワインの佇まいは、取扱を始めた当初から変わっていません。

🍷 ワインの個性:
2023年はシャルドネ75%、ソーヴィニヨン・ブラン25%というセパージュにより、一段とスケール感のある味わいへとアップデートされました。
醸造面では、ステンレスタンクによるクリーンな果実味と、フードル(大樽)熟成による奥行きを巧みに統合。緑がかった淡いイエローの色調に、レモンピールや白桃、パイナップルのエキゾチックなアロマが重なります。

口当たりは優しくも、黄色果実のエネルギーが凝縮されており、凛とした酸が全体を美しく引き締めます。特筆すべきは、2日目以降も崩れない抜群の安定感。時間の経過とともに開花する、複雑でリッチな格上の味わいをお楽しみいただける逸品です。

🍽 Pairing Tips:
 その熟成感と豊かなテクスチャーは、メインディッシュを張れる存在感があります。バターソースを添えた真鯛のポワレや、ホタテのソテー。
秋から冬にかけては、キノコのリゾットや、少し熟成させたコンテチーズ。 熟成によって角が取れた円熟味は、和食の出汁の旨味とも素晴らしい調和を見せます。

【詳細情報】
ワイン名:Ne fais pas sans blanc(ヌ・フェ・パ・サン・ブラン)2023
生産者:Sylvain Bock(シルヴァン・ボック)
産地:フランス / コート・デュ・ローヌ(アルデッシュ)
品種:シャルドネ75%、ソーヴィニヨン・ブラン25%

完全無添加のナチュールでありながら、浮ついたところのない凛とした風格を感じさせる本物のワイン。ぜひ一度お試し下さい。

#ラヴニール #Lavenir #ナチュラルワイン #ヴァンナチュール #シルヴァンボック #SylvainBock #アルデッシュ #熟成ワイン #ワイン通 #ワイン好きと繋がりたい #飲食店様向け #プロ向けワイン #ワインのある暮らし

【交代する季節の空気感とともに、心に深く染み入る一本】
アルデッシュの地で、まるで詩を紡ぐようにワインを醸すシルヴァン・ボック。 今回ご紹介するのは、その名も『ヌ・フェ・パ・サン・ブラン(Ne fais pas sans blanc)』。「白なしではいられない」という意味の、彼のユーモアと白ワインへの愛が込められたキュヴェです。

🌿 造り手、シルヴァン・ボックの哲学:
ローヌ北部、アルデッシュ地方の厳しい自然の中で、シルヴァンは10年以上前からナチュラルワインの可能性を追求してきました。彼は「ワインは畑で造られる」という信念のもと、化学物質に頼らず、土壌の生命力を最大限に引き出す栽培を続けています。純粋で、どこか静謐さを感じさせるワインの佇まいは、取扱を始めた当初から変わっていません。

🍷 ワインの個性:
2023年はシャルドネ75%、ソーヴィニヨン・ブラン25%というセパージュにより、一段とスケール感のある味わいへとアップデートされました。
醸造面では、ステンレスタンクによるクリーンな果実味と、フードル(大樽)熟成による奥行きを巧みに統合。緑がかった淡いイエローの色調に、レモンピールや白桃、パイナップルのエキゾチックなアロマが重なります。

口当たりは優しくも、黄色果実のエネルギーが凝縮されており、凛とした酸が全体を美しく引き締めます。特筆すべきは、2日目以降も崩れない抜群の安定感。時間の経過とともに開花する、複雑でリッチな格上の味わいをお楽しみいただける逸品です。

🍽 Pairing Tips:
その熟成感と豊かなテクスチャーは、メインディッシュを張れる存在感があります。バターソースを添えた真鯛のポワレや、ホタテのソテー。
秋から冬にかけては、キノコのリゾットや、少し熟成させたコンテチーズ。 熟成によって角が取れた円熟味は、和食の出汁の旨味とも素晴らしい調和を見せます。

【詳細情報】
ワイン名:Ne fais pas sans blanc(ヌ・フェ・パ・サン・ブラン)2023
生産者:Sylvain Bock(シルヴァン・ボック)
産地:フランス / コート・デュ・ローヌ(アルデッシュ)
品種:シャルドネ75%、ソーヴィニヨン・ブラン25%

完全無添加のナチュールでありながら、浮ついたところのない凛とした風格を感じさせる本物のワイン。ぜひ一度お試し下さい。

#ラヴニール #Lavenir #ナチュラルワイン #ヴァンナチュール #シルヴァンボック #SylvainBock #アルデッシュ #熟成ワイン #ワイン通 #ワイン好きと繋がりたい #飲食店様向け #プロ向けワイン #ワインのある暮らし
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1月 25

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🌿 ベルジュラックの風土を写す、シャトー・レスティニャックの「生きた」赤ワイン 🍷
フランス・南西地方ベルジュラックで、馬による耕作や多様な生物が共生する複合農業を実践する「シャトー・レスティニャック」。カミーユとマチアス・マルケ夫妻が手掛けるワインは、単なる「飲み物」を超え、土地の生命力をそのままボトルに閉じ込めたようなエネルギーに満ちています。
今回は、彼らのラインナップの中でも、特にその瑞々しさと「自由な精神」を感じさせる2つの赤ワインをご紹介します。

✨ Fleuve (フルーヴ) 2023
その名の通り「川」をイメージして造られたこのワインは、スルスルと体に染み入る、透明感あふれる赤ワインです。
最新ヴィンテージの23年は、果実のピュアなエッセンスが際立ち、重たさを一切感じさせない軽やかな仕上がり。ナチュラルワインならではの生命感と、喉を潤すような心地よい飲み口は、まさに「流れる水」のような清々しさです。

✨ Pagaille (パガイユ) 2024
「混乱」や「ごちゃ混ぜ」を意味する茶目っ気たっぷりな名前は、複数の品種が混ざり合い、自由に表現されていることから名付けられました。
24年ヴィンテージは、フレッシュな赤系果実の酸味と、野生のベリーを摘み取ったようなジューシーさが魅力。グラスの中で時間が経つごとに、野草やスパイスのニュアンスが顔を出す、非常に表情豊かな1本です。

「ネオ・ヴィニュロン(新世代の栽培家)」として注目される彼らの哲学は、SO2(酸化防止剤)を極限まで抑え(あるいは無添加)、ブドウ本来の力を信じることにあります。どちらのキュヴェも、今の時期なら少し冷やし目で楽しむのもおすすめです。

🍽 Pairing Tips
「フルーヴ」には、軽く炙ったカツオや、醤油ベースのタレで仕上げた焼き鳥(ネギマなど)。
「パガイユ」には、パテ・ド・カンパーニュや、少しスパイシーなエスニック料理とも好相性です。

【詳細情報】
① Fleuve (フルーヴ) 2023
生産者:Chateau Lestignac(シャトー・レスティニャック)
産地:フランス / 南西地方
品種:メルロー

② Pagaille (パガイユ) 2024
生産者:Chateau Lestignac(シャトー・レスティニャック)
産地:フランス / 南西地方
品種:カベルネ・フラン、マルベック、ソーヴィニヨン・ブラン、ミュスカデル

#Lavenir #ラヴニール #ナチュラルワイン #ヴァンナチュール #シャトーレスティニャック #ChateauLestignac #ベルジュラック #南西地方ワイン #ワインスタグラム #ネオヴィニュロン #自然派ワインインポーター #赤ワイン

🌿 ベルジュラックの風土を写す、シャトー・レスティニャックの「生きた」赤ワイン 🍷
フランス・南西地方ベルジュラックで、馬による耕作や多様な生物が共生する複合農業を実践する「シャトー・レスティニャック」。カミーユとマチアス・マルケ夫妻が手掛けるワインは、単なる「飲み物」を超え、土地の生命力をそのままボトルに閉じ込めたようなエネルギーに満ちています。
今回は、彼らのラインナップの中でも、特にその瑞々しさと「自由な精神」を感じさせる2つの赤ワインをご紹介します。

✨ Fleuve (フルーヴ) 2023
その名の通り「川」をイメージして造られたこのワインは、スルスルと体に染み入る、透明感あふれる赤ワインです。
最新ヴィンテージの23年は、果実のピュアなエッセンスが際立ち、重たさを一切感じさせない軽やかな仕上がり。ナチュラルワインならではの生命感と、喉を潤すような心地よい飲み口は、まさに「流れる水」のような清々しさです。

✨ Pagaille (パガイユ) 2024
「混乱」や「ごちゃ混ぜ」を意味する茶目っ気たっぷりな名前は、複数の品種が混ざり合い、自由に表現されていることから名付けられました。
24年ヴィンテージは、フレッシュな赤系果実の酸味と、野生のベリーを摘み取ったようなジューシーさが魅力。グラスの中で時間が経つごとに、野草やスパイスのニュアンスが顔を出す、非常に表情豊かな1本です。

「ネオ・ヴィニュロン(新世代の栽培家)」として注目される彼らの哲学は、SO2(酸化防止剤)を極限まで抑え(あるいは無添加)、ブドウ本来の力を信じることにあります。どちらのキュヴェも、今の時期なら少し冷やし目で楽しむのもおすすめです。

🍽 Pairing Tips
「フルーヴ」には、軽く炙ったカツオや、醤油ベースのタレで仕上げた焼き鳥(ネギマなど)。
「パガイユ」には、パテ・ド・カンパーニュや、少しスパイシーなエスニック料理とも好相性です。

【詳細情報】
① Fleuve (フルーヴ) 2023
生産者:Chateau Lestignac(シャトー・レスティニャック)
産地:フランス / 南西地方
品種:メルロー

② Pagaille (パガイユ) 2024
生産者:Chateau Lestignac(シャトー・レスティニャック)
産地:フランス / 南西地方
品種:カベルネ・フラン、マルベック、ソーヴィニヨン・ブラン、ミュスカデル

#Lavenir #ラヴニール #ナチュラルワイン #ヴァンナチュール #シャトーレスティニャック #ChateauLestignac #ベルジュラック #南西地方ワイン #ワインスタグラム #ネオヴィニュロン #自然派ワインインポーター #赤ワイン
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🍷月例試飲会

2026年2月4日
株式会社ラヴニール, 日本、〒162-0812 東京都新宿区西五軒町4−10 伊藤ビル 2F

*お申込みはこちらから👍
https://lavenir-wine.com/tasting-form/
◉会場:ラヴニールオフィス 〠162-0812 東京都新宿区西五軒町4-10 2F
◉日時:2026年2月4日(水)
  10時~16時50分(50分枠予約制)
※1日間のみの開催

◉参加費:500円(税込)*現金のみ
※飲食店様&酒販店様対象
※ご参加は発注権限者に限らせていただきます

RSS 新着ワイン情報

  • ◆◇◆《ラヴニール試飲会案内》2/4(水)神楽坂にて - 2026.1.23 - No.736R ◆◇◆
  • ◆◇◆《1月販売案内》アレクサンドル・オット& 1/20(火) 大阪試飲会 - 2026.1.16 - No.735R ◆◇◆
  • ◆◇◆《1月販売案内》"SELENE"シルヴェール・トリシャール& 1/14(水) 東京・1/20(火) 大阪試飲会 - 2026.1.13 - No.734R ◆◇◆

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東京都新宿区西五軒町4-10
伊藤ビル2階
TEL. 03(6457)5982

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